:こんばんわ! ぼくはばにら。「ばにたん」って呼んでくれ☆
えっと、1年ぶりかな。またぼくの季節がやってきたね!
ハロウィンといえばぼくが出てこなきゃ始まらないだろ♪ ってことで、
今年もぼくがメインパーソナリティでトークイベントをやらせてもらうことにするよw
今回は、8月からだらだらと続けてきた
計画性のない第3回人気投票の結果発表をやってくれとのことで
ぼくと、ハロウィンリヴの2人を助手に迎えてイベントを盛り上げて行こうと思う。
いつものようにハロウィンが過ぎたら消去の方向で行くから、ぶっ飛ばしていくよー☆
是非とも楽しんで行ってくれたまえ!
じゃあ、さっそく助手の2人を紹介するよ!
一人目は、ぼくの自慢の妹!数少ないお色気担当・こーたんことコークス!
:こんばんわ〜 うちはコークス。 よろしくぅ
今回も衣装を担当させてもらったんよ。力入れて作ったけぇ、そっちのほうも注目してみてや!
:そうそう忘れるところだった。
今日はみんなにハロウィン風の衣装を着てもらってるんだ。全部こーたんのお手製だよ。
こういうとこ器用だから羨ましいよね!
ちなみにぼくは「悪魔」、こーたんは「魔女」の衣装だよ。
続いて2人目を紹介するね!
お初にお目にかかるんじゃないかな?悲運のヘタレ青年・ねずみこと陸!
:ねずみってなんだよ〜;;;
あ、ぼくは陸。初めまして♪
えっと、この衣装はなんだろう・・・フランケンシュタインとか?そんな感じ
ゲストキャラということでぼくだけ人気投票を免れてる感じなんだけど、
なんだかひとごとながらどきどきするよねー
とりあえずぼくなりに頑張ってトークするから暖かく見守ってね!
よろしくおねがいします♪
:今回は最下位から順番に一人ずつ会場に来てもらうことになってるんだ。
だから同票の場合でも一応順位を付けさせてもらってる。
同票の場合はキャラクターナンバーが早い方が上位に設定されるみたいだよ。
キャラクターナンバーってのは擬人化制作順?そんな感じ。
うるりんと黒いのはその限りじゃないみたいだけど。
まあつまりは、ぼくたちは初めからかなりのハンデを食らってたということになるわけだね。
:ねえちゃんはメインやしそんなにナンバー遅くなくね?
:そうだよー。ぼくなんかもし投票に巻き込まれてたら・・・ガクブル
:まあねずみはどうあがいてもキャラNo.は最後になっちゃうみたいだしね。
ここでぐだぐだ話しててもしょうがないし、そろそろ本番始めるとしようか〜

:おー!
--------------------------------------------------------------
:今回の投票総数は179票!
みんなご協力ありがとう☆
そして今回残念ながら最下位だったのは・・・2票を獲得した、
巫女装束の天使・うるりんことうるる!
:こんばんわ、うるるです。
人気投票? わ、私に票を入れてくださった方がいるなんてびっくりです!
ありがとうございます〜
:うるるはぼくと同じゲストキャラ扱いだったのにね、
いつも人気投票に名前載せられて災難だね〜
:そうだよね〜
他の子の最下位回避のためじゃないかって言われてるもんね。
うるりんは嫌じゃないの?怒ればいいのに
:私がこの位置に来ることでみんなが安心できるなら
私はそれでいいですよ。
いつも仲間に入れてもらえて嬉しいですv
:ゆってることがまさに天使じゃねー
ここまで裏のない性格もめずらしくない?
:たまにはこういう子も作りたくなるんだって。
内面黒ーいキャラばっかりなのもアレじゃないか!
:衣装は妖精なんだね。うるるにぴったりでかわいいな〜v
:あ、ありがとうございます////
:ねずみ?
ぼくには可愛いって言ってくれてないのは気のせいかな?
:うちにもまだやね
:あ、ご、ごめん;;;ふ、ふたりとも、似合ってるよ・・・!
:まあいいか。このことについてはあとでたっぷり話し合うことにして←
うるりん、読者の皆さまに最後に一言お願いするよ
:はい、わかりました〜
えっと、私はずっとゲストキャラだったんですが、最近正式に小柚さん宅の子になりました。
ハナマキ神社で巫女をしています。
お悩み事がありましたら、是非一度お越しになって、お祈りして行ってくださいね!
お会いできる日を楽しみにしてますv
:うるりん、ありがとう!
いやー、最後まで天使だったねー
エセ天使どもに見習ってほしいよねーほんと
:エセ天使って?
:み、みなまで言わすなよ・・・舞台裏に聞こえたらどうすんだ!
じゃあえっと、次の順位発表!!
16位も同票で2票。
・・・・・・・あ、こーたんだ。
:えええー??! もううち? がっかりやわ><
:コークス、落ち込まないでよ!
2票も獲得できたなんてすごいよ〜
ぼくだったらきっと誰も入れてくれないよ;;
:励まし方が激しくネガティブだね、きみ
とりあえず、なんかあったらこの場でアピールしときなよこーたん。
:まあうちはダーリンが好いてくれてたらそれでええし。
・・・てゆうても票入れてもらえて嬉しいんで。入れてくれちゃった人、ありがとな☆
診療所とか、うちあんま興味ないからー、出てくるの遅くなるかも知れんけど
そのうちひょっこりお邪魔させてもらうけぇ、そんときはよろしぅ
まーたちまちこんな感じでー
:こーたんはひねくれてるけどいい子なんだよ!
はやく漫画でも会えるといいなと願ってるよ
じゃ、次いこっか。
15位も2票獲得。この辺はキャラNo.で順位が決まってる感じだね;;
ナンパなエセ天使・なすちゅーことゆーむ!
:エセ天使ってオレのことだったのか?
いや、それよりばにらお嬢、なすちゅーはやめろって言ってるのに!
:エセ天使云々については
とりあえずなすちゅーということでお茶を濁しておいてだね・・・
どうだい、2票。この結果について
:2人の麗しい女性がオレのファンってことだろー!!
ひゃほーーーいヾ(* ̄▽ ̄)ノ♪♪
オレの胸に飛び込んでおいでー!オレはいつでもフリーだよー!!
:おお、素晴らしいプラス思考だね
ねずみ、これ見習った方がいいよ
:いや、言いにくいんだけど・・・
「2人」の「女性」が「ゆーむのファン」である保障はどこにも・・・;;;;
:うるせー!夢を見させろー!!
ところでこーくす姉ちゃん、この衣装なんだけど・・・
:カボチャ。かわいいじゃろ?
:いやー なんていうかー
もっとオレらしい、だんでぃーで渋い感じのはなかったの?
カボチャって役でもなんでもないしー なんか適当じゃね?
:これは特製なんで!
毎年この衣装をショタ子が着るのが恒例になっとるん。
んで今年はあんたらに着せろって上からの命令が来たわけじゃ
:やっぱりみーむと一緒なのか?!
反転させればいいやーとかいうノリで描くなよ!
たまにはふたりで違うことさせてよー
:わかったわかった。次はちゃんと作ってやるけん
:約束だぜ!
:まあこーたんに約束したところで
小柚が覚えてなければそれまで・・・
:だから夢を壊すようなことを言うなって!
:じゃあなすちゅ、最後に読者の皆さんになにかメッセージがあればどうぞ。
:おうよ!
オレの愛しのハニーたち!見てるー?
オレはよくみーむとセットで描かれることが多いけど、
そんなにいつも一緒にいるわけじゃないんだぜ。
アイツと違ってオレはゆるいから、
きらくーに遊びたい時はオレんとこに来てな!いつでもウエルカムだぜ☆
診療所にはそのうち行くよ。
みーむはぷーたんのことが嫌いみたいだから・・・んー、オレ一人で!
じゃあまた会える日を楽しみにしてるぜー!あばよー♪
:最後まで元気だったね・・・
ああいう性格・・・いいなぁ
:きみがいうとほんと切実に聞こえて絡みづらいからやめろよ
えーっと、次は14位、同じく2票だね。
お堅いショタっ子・みむらことみーむ!
:どうもこんばんわ。自分はみーむと申します。
・・・・・・あの、一応挨拶はしましたけど ばにらさん
この企画なんですが、人気投票?こういうのって自分はどうかと思うんですが
:どうかってどういうことだい?みむら
:人気とかそういう曖昧な要素で人をランク付けするという行為は
無意味な劣等感や差別を生んだりするんじゃないかと、そう思うわけです。
この企画になにか生産的な価値があるというんでしょうか?
こんな人を傷つけるようなことで楽しみを感じるようなイベントじゃなく
もっと全員で平等に楽しく遊べるような、そんな企画を提案したいわけです。
そもそもこんなことで楽しいと感じる背徳さが悪魔丸出しというか
とにかく嫌悪感を覚えるんですが使用人として自分は駄目でしょうかね。
:えー、楽しいからええじゃないのー
:コークスさん、あなたならわかってくれると。。。
あんまりばにらさんたちに影響されないでください。。。
:みーむってほんと固いよね。双子なのになんでこうも違うかなー
あ、いや、きみの意見にはぼくも賛成だよ!
みんなで安心して楽しむ方がいいよねー
:陸さん・・・わかってくれるのはいいんですが・・・
寄らないでください。 なんか不快です
:え、そんな、酷いよ〜! ぼくなにか悪いことした?
:ねずみ、多分きみの影が嫌われてるんだと思うよ。
まあきみの性格もみむらにあわなそうだけどねー
まあそれはいいとして、
あのね、みむら、
んと、主従関係を気にせず意見してくれるのは結構なことだと思うよ、うん
でもね、君の質問に答えるとだねー
人気投票というのは結構重要な価値が発生する企画なのだよ。
確かに下の順位になってしまうとマイナスの印象が発生するのはあるかもだけれど
それによって作者の愛が減少するということはない。
むしろそこで発生する作者の心理というのは、
「このキャラは魅力が充分にアピールできていない!」というものであって、
キャラの魅力を理解してもらうためにエピソード作りを頑張ることになるだろう。
逆に上の順位だったものに対しては、「このキャラは充分に魅力がアピールできている」と判断して
今の描き方で問題ないという確認ができるわけさ。
作者の考えとしては、全てのキャラクターには同等の魅力があり、
それを上手く表現できるかどうかが作者の腕であり、
腕がよければこういう投票では全員同票を獲得できるはずだ、と思ってるわけだ。
自分のキャラクターの描き方に対する腕を確認するためにこういう場が必要になってくるわけだよ。
最終的な理想の形が「全員が平等な票を獲得できること」なわけだね。
まあそういうわけで、きみのいう「生産的な価値」というのは少なからずあるということなのさ。
納得した?
:なるほど。ということは今回の結果は作者の腕が悪いということですね。
それなら仕方がないです。自分もぐちぐち言わないことにします。
作者が早く一人前になるのを応援することにしますよ
ばにらさん、丁寧な回答ありがとうございます。
:い、いやー 納得してくれてうれしいよー
んー、じゃあみむら、なんか読者の方にメッセージがあればどうぞ!
:はい、わかりました。
いつも未熟な作者の作品に付き合ってくださってありがとうございます。
みなさんに出会えたことを作者は幸せに思っていると思います。
自分も作品の中で力の限りを尽くして、自分の信念のために頑張って生きていこうと思いますので
暖かく見守ってもらえたら嬉しいです。
それでは、漫画の中でお会いできるのを楽しみにしています。
:あははー みむらーありがとねー!
はー、疲れた・・・
:ねえちゃん、今日はどしたん? みー坊に対抗したりして。
あんなまともなこというの初めて見たし
:ぼくもびっくりしちゃったー 今回の投票にはそんな深い意味があったんだね
:いやー、みむらの質問対策しといてよかったー!
え、さっきの答えはこじつけこじつけ!そんなこと考えてるわけないじゃんかー
:やっぱりそうなん・・・そうじゃとおもったー
:まあ乗りかかった船だし、とにかく最後まで楽しく盛り上げようー!
:そうだね。
えっとー次は・・・
・・・あんまり盛り上がりそうにないよ、ごめん
13位、3票獲得したのは、
根暗な狂信者・ふさこことちゃこーる!
:ちゃこですぅ。
これはなんですか? 人気投票?
:そうじゃぁ。人気投票。
読者ちゃんに誰がお気に入りかを聞く企画じゃて。
:ちゃこは幽霊の衣装なんだね。よく似合うよ〜
あははは確かによく似合うね!
似合いすぎて本物かと思っちゃったよww
:ひ、ひどいです・・・
ちゃこは、幽霊じゃないです・・・
:え、いや、そういうことじゃなくて;;;;
よく似合って可愛いなって言う意味でっ;;;;
あわわわ泣かないで!
:泣き虫ふさこー! そんなんだからメインリヴで一番順位が低いんだよ!
:一番低い・・・
みなさん、ちゃこが嫌いなんですか・・・?
ちゃこが幽霊だから? ・・・かなしいですぅ ちゃこは幽霊じゃないです巫女ですぅ
:ちょ、ちょっと待ってちゃこ、なんか話が歪んだよ;;;;;
:泣き虫でイジケ虫なふさこは帰れー!
:ちょっとねえちゃん、やりすぎでー
:ひ、ひどいです・・・!!
ちゃこは虫じゃないですううう〜!!!
:いやあああ爆発物はやめてー!!!!
:うわあああああ〜死んでやる〜!!!!(頭上にしちりん)
:あーもう、やめなってねえちゃんもしちりんも!
あんたらはなんでそんなにいっつもケンカばっかするんー
:そんなのこーたんには関係ないだろ!
:いつもばにらがいじめるですぅ・・・
もういいです、ちゃこはにいさまのところに戻るです・・・
:それ!それがむかつくんだよ!
おこげはふさこの所有物じゃないんだよ!!
おこげはぼくと遊ぶんだから、きみは引っ込んでなよ!!
:にいさまはちゃこのにいさまです!ばにらはばたーと遊んでればいいです!
:きゅんきゅんはきゅんきゅんで遊ぶさ。
でもおこげと遊びたい時もあるんだよ!そういうときにいつも邪魔するから嫌なんだよ!
:にいさまがお怪我をしないように守ってるです
ばにらは野蛮だからにいさまに近づくんじゃないです!
:よーするにこげ郎の取り合いなんねー・・・
うふふ、さすがうちの義理の息子やわー
:うーん、羨ましいねぇ〜ぼくもこんなに想われてみたいよv
:にいさまは素晴らしい方だから慕われるのです
陸なんか足元にも及ばないのです。妄想するだけ無駄だからやめておくです
:ひ、ひどい!!あんまりだ〜。+゚(゚´Д`゚)゚+。ウアアアア
:きみってほんと容赦ないよね。まあ陸だから別にいいけど。
ふさこ、なんか読者さまに言いたいことあったら最後に言って、とっとと帰ってくれ
:ばにらのいじめっこ!もう来ないです!
えと、みなさまこんばんわです。
ちゃこはダークヤグラさまを信仰する巫女をやっているです。
ダークヤグラさまは全てのリヴに平等な死を与え、希望も絶望もない安息の人生を(ry
〜長くなるので省略〜
ということで、病院とは神の意に背く愚かな存在であって、ちゃこは許せませんのです
ぷーたんは頑張っているのかもしれませんが、ちゃこは協力できないのです
診療所のほうには、もうすぐうかがうことになるかもしれませんが、
それはにいさまに会うためであって、ぷーたんに協力するわけではないのですよ
ちゃこは、ちゃこはいいから・・・うるるをよろしくお願いしますです
うるるはちゃこの親友なのです。仲良くしてあげてくださいです
それでは、またお会いできることをお祈りしてますです
:ばいばーい!もう来るんじゃないぞふさこー♪
・・・ふう、やっと暗いのが去ったね。
気を取り直して次いこっかー
:まあ、ゆうてねえちゃんはしちりんのことが好きなんじゃて。
しちりんも診療所のこと好きなんじゃろけぇ、
あんまり悪ぅ思わんといてあげてな。
:ちゃこはちょっと周りが見えてない子だけど、
悪い子じゃないよね。悪い子じゃ・・・
一生懸命すぎて心の余裕がないんだろうね。
:きみたちぃ、ふさこのことはもういいからー
次いくよ次!
次は12位、4票獲得の・・・
見た目は幼女、中身はババア・姉上ことアネモネ!
:誰がババアじゃ!
・・・あ、あたしはもねというの。よろしくおねがいしますの☆
:姉さまじゃん! おひさ〜
:久しいの、コークス。結婚する!って言って家を出たっきりだったかの。
元気にしとったか?
:うん。ダーリン☆といつも一緒に仲良くしとるよ
:姉上ー、ぼくの刑の件なんだけど・・・
:じゃかしい、聞かんわ。 満了までしっかり頑張り。
:うにゅー・・・
:(アネモネじゃねーか!!!
おい!陸!おれさまに変われ、今すぐ変われ!!)
:うわ、びっくりしたぁ〜
だ、駄目だよリックス! ぼくだって今日やっとの出番をもらえたんだから・・・
:(おまえがいつも通りの時間に寝てれば今頃おれさまが出られてたのに・・・!
ちっくしょう!夜更かしなんかしてんじゃねーよ!)
:まあまあカリカリしないで今日くらいはのんびりたのしもーよ
:なにひとりでぶつぶつゆってんの?
:リックスがいきなり話しかけてきてさー
あ、この影のことだよ。ぼくに取り付いてる悪魔ね。
:へー、影がねぇー(疑惑の目
:な、なんだよその目!ほんとだよ!
ぼくにしか聞こえないらしいけどたしかにいるんだよ!
:そんなのどうでもいいからとにかく話を戻そうよ!
姉上の衣装は、、、なにこれ?
:キョンシーってゆうの。かわいいからちょっと作ってみたん。
着心地どう?
:お札が邪魔じゃの。
:ねえ、お札に書いてある文字って・・・
:ば、黙ってな陸。絶対に読んじゃダメだぞ!(笑
じゃあ姉上、読者のみなさまに向けて、何かメッセージをお願いするよ
:うむ。
えっと、みなさま、こんばんわなの!
新参者なのに、あたしにたくさん票を入れてくれてありがとう☆とってもうれしいの!
あたしはみてのとおりちっちゃくてかよわいから、
あんまり漫画では活躍できないかもしれないけど、がんばるからよろしくなの!
それでは、また会おうね☆ばいばい!
:かわい子ぶってんじゃねえまじきもちわりー
:!!!! ね、ねずみ・・・・?!
:・・・・はっ?!
ぼ、ぼくじゃないよ!!さっきのはリックスが勝手に・・・!!
:なーにーか、いったかのー?
:ぼぼぼぼくじゃn
:じゃかしいわ!!おしおきじゃああああああああ!!
うわあああああああ!!!!(死
:ありゃー、可哀相に・・・
:姉上を怒らせるなんて大した度胸だね・・・見直したよねずみ
さて、ねずみも死んだことだし、今日はこのへんでおいとましようか。
:そうじゃね。おもったより長丁場になりそうじゃねー
:続きはたぶんきっと明日に!
お暇だったら是非来てくれよv待ってまーす♪